なぜ「何を書いていいか分からない」のか?国語の記述解答をスラスラ書くための3ステップ
- 3月13日
- 読了時間: 1分

白紙の解答用紙を前に、固まってしまうお子様の背中。 それは「書き方」を知らないのではなく、「思考の整理の仕方」を知らないだけかもしれません。記述問題には、数学と同じように明確な「設計図」が存在します。
問われている「型」を決める: 理由なのか、状態なのか、変化なのか。
必要な「パーツ」を揃える: 本文から根拠となる言葉を拾い上げる。
「論理」という接着剤で繋ぐ: 正しい日本語のルールで、相手に伝わる文章にする。
この3ステップを、「発問」という対話を通じて体に染み込ませていきます。書くことが「恐怖」から「楽しさ」に変わる瞬間を、私と一緒に体験しましょう。
国語専門 オンライン読解国語塾
無料体験授業に申し込む https://www.dokkai-kokugo-juku.com/
コメント