高1向け現代文勉強法|成績が伸びる学習習慣
- N国語塾
- 2025年11月10日
- 読了時間: 16分

▶︎1. 高校1年生が現代文の勉強でつまずく理由とは?

1.1 中学との違いに気づかず読み方が変わらない
高校に入って最初の定期テストで、現代文の点数が思うように取れなかったという経験、ありませんか? その原因のひとつが、「中学と高校の現代文は同じもの」だと思い込んでしまっていることにあります。
中学校の現代文では、感想や自分の意見が重視される問題が多く、ある程度の主観が許されていました。ですが、高校に入ると一気に「客観的な読み取り」が求められるようになります。
特に高1ではこのギャップに気づかず、今までと同じ読み方をしてしまうことが多いです。
たとえばこんな失敗がよく見られます。
① 自分の意見や経験で解釈してしまい、設問の意図とズレた解答を書く
② 文章をなんとなく読んで「雰囲気」で答えてしまう
③ 選択肢の細かい表現の違いに気づかず、間違った選択肢を選んでしまう
このような読み方を続けていると、「読んだつもり」「わかったつもり」になってしまい、点数につながりません。
高校現代文では、「本文から何をどう読み取ったか」がすべての判断基準になります。
この意識の違いに気づくことが、勉強法を正しくスタートさせる第一歩です。
1.2 単語や知識不足で読解が止まってしまう
高校の現代文を読み進める中で、「この言葉の意味がわからない」「何について書かれているかイメージできない」と感じたことはありませんか?
中学の現代文では、文章の内容も身近で理解しやすいテーマが多く、前後の文脈からある程度推測して読むことができました。しかし、高校では文章の抽象度が一気に上がり、語彙力や背景知識がないと読み進めることすら困難になる場面が増えます。
特によくあるつまずきポイントは以下の通りです。
① 抽象語(例:相対性、構造、主観性など)の意味が曖昧なまま読み進めてしまう
② 評論文に出てくる専門的な語彙(例:共同体、制度、メディアなど)を知らずに混乱する
③ 社会・文化・歴史などの背景知識がなく、筆者の主張の前提が理解できない
これらの状態で読み進めても、文章全体がぼんやりしたままになり、設問にも正確に答えることができません。
現代文は語彙力と知識の差が「読める・読めない」を大きく分ける教科です。
日々の勉強では、以下のような工夫が効果的です。
抽象語や評論用語をまとめた語彙ノートを作る
知らない言葉に出会ったらその場で辞書や解説サイトで確認する
時事ニュースや評論記事などを少しずつ読む習慣をつける
たとえば、学校帰りの電車の中で3分だけ、スマホで新聞アプリを読むだけでも背景知識はじわじわ増えていきます。最初は難しく感じても、続けるうちに文章の理解度がぐっと上がってくるはずです。
1.3 問題を解くことだけに集中してしまう
「とにかく問題をたくさん解けば、現代文もできるようになる」 そう考えて、問題演習ばかりに時間を使っていませんか?
確かに現代文の学力を伸ばすには、問題に触れることも必要です。ですが、高校1年生のうちから解くことばかりに意識が向いてしまうと、読み方の土台が育たないという大きな落とし穴があります。
こんな失敗、思い当たりませんか?
① 問題の正解・不正解だけを確認して、本文の読み方を振り返らない
② なぜその選択肢が正解なのかの根拠を探さずに「なんとなく正解」で終わる
③ 問題を解いても、次の問題に活かせる読解スキルが育たない
このような「解くだけ」の学習では、読解力はなかなか伸びません。
現代文の本質は「文章をどう読むか」。 設問を解くのは、その延長線にすぎません。
大事なのは、問題を解いたあとの“振り返り”です。具体的には、
自分の読み方で、どこがズレていたのかを確認する
正解の選択肢の根拠を、本文中のどこでつかんだのかを整理する
筆者の主張と、自分の読み取りが一致していたかを見直す
こうした振り返りを1問ずつ丁寧に行うことで、読解のスキルが地に足のついた形で定着していきます。
特に高1の段階では、数をこなすよりも、1問を深く掘り下げることを意識しましょう。
▶︎2. 高1の現代文に必要な基礎力とその伸ばし方

2.1 語彙力・漢字力をどうやって強化するか
現代文を読んでいて、「この言葉の意味がわからない」「漢字が読めない・書けない」と感じたことはありませんか? 高1になると文章の抽象度が増すだけでなく、語彙や漢字のレベルも一段上がります。そのため、語彙力と漢字力の差がそのまま「読める・読めない」「理解できる・できない」の差につながります。
特に高1のうちに語彙力と漢字力を強化しておくと、2年以降の伸び方が大きく変わってきます。
よくある失敗にはこんなものがあります。
① 知らない言葉が出てきても、何となく読み飛ばしてしまう
② 単語帳を買っても「覚えるだけ」で使いこなせない
③ 書けない漢字はそのまま放置し、テストでも減点され続ける
こうした状況が続くと、文章が読めても設問で失点したり、記述の際に表現力が足りなかったりと、不利な状況が続いてしまいます。
語彙力と漢字力を高めるために、次のような習慣を取り入れてみてください。
現代文ノートに「わからなかった語句リスト」を作る
→解説で出てきた抽象語や難読語を毎回書き出し、例文をつけて覚える
スマホアプリを活用してすきま時間に復習する
→無料で使える語彙・漢字アプリは豊富にあり、1日5分でも継続効果あり
模試や定期テストで出てきた語句を優先的に覚える
→実際に出題された語句は、今後の試験でも問われやすい重要語
たとえば、毎日の通学時間やお風呂の中で「今日覚える言葉3つ」を決めるだけでも、1ヶ月で90語、半年で500語以上のストックが可能です。
語彙が増えると、文章の読みやすさも設問の対応力も一気にアップします。
現代文の点数に直結する力だからこそ、「読むための語彙」「書くための漢字」は毎日少しずつ積み上げていくのがコツです。
2.2 文構造の理解と接続語・指示語の扱い方
現代文を読んでいるときに、「この文、何を言いたいのか分かりづらい」と感じたことはありませんか? その原因の多くは、文構造を正しく把握できていないことにあります。特に高1の段階では、接続語や指示語の理解が甘く、文章の流れを正確につかめないことが多いです。
たとえばこんなミス、ありがちです。
① 「しかし」や「つまり」といった接続語の意味を読み流してしまう
② 「これ」「それ」などの指示語が、どこを指しているのか分からない
③ 一文の中で主語と述語の関係があいまいで、何が言いたいのか読み取れない
こうした状態で読み進めても、筆者の主張や論理展開を正しくつかめず、設問への対応も不正確になります。
現代文では、文章の構造を見抜く力が読み解くうえでの土台です。
この力をつけるために、次のようなトレーニングを取り入れてみましょう。
接続語に丸をつけながら読む
→「しかし」「たとえば」「だから」「つまり」などに印をつけ、文の流れを意識する
指示語を具体的に言い換える練習をする
→「これ=〇〇」「それ=△△」と、自分の言葉で言い換えて確認する習慣をつける
短い評論文を音読し、主語と述語を意識しながら読む
→一文一文の構造がつかめるようになり、文章の筋が見えるようになる
たとえば、ある日の勉強では「今日は接続語に注目して読もう」とテーマを決めるだけでも、読み方にメリハリがつきます。
文章の構造が理解できるようになると、「なんとなく読む」から「意図をつかんで読む」に変わります。
その変化が、確実に得点力アップにつながります。
2.3 教科書以外で背景知識を増やす勉強習慣
「この文章、何について書いているのか想像できない」 こんなふうに感じたことがあるなら、それは背景知識の不足が原因かもしれません。
高校現代文では、評論文や随筆など、抽象的で専門的なテーマが頻出です。例えば「情報社会」「共同体」「芸術と日常」「科学と倫理」など、一見してピンとこない内容も多くなります。
そんなとき、文章に書かれていること以外の知識=背景知識があるかどうかで、理解度は大きく変わります。
高1生によく見られるつまずきは次のようなものです。
① 評論文のテーマが初めて聞く内容で、文章の全体像がつかめない
② 筆者の主張がなぜそうなるのか、背景の知識がなくて納得できない
③ 比喩や例え話の内容が理解できず、読み進められない
こうした状況を打破するには、教科書以外のインプットが必要不可欠です。
日常生活の中に、背景知識を増やすチャンスはたくさんあります。以下のような習慣を少しずつ取り入れてみてください。
高校生向けの時事コラムやニュースを読む習慣をつける
→週に2〜3本で十分。ジャンルを問わず広く触れることで、評論文への耐性がつきます
読書習慣を身につける(エッセイ・新書・ノンフィクションなど)
→難しすぎないものでOK。まずは読みやすくてテーマが多様な本を選びましょう
授業で出てきた語句やテーマをネット検索して深掘りする
→自分の言葉で説明できるレベルまで理解すると、記憶にも残ります
たとえば、朝のスマホ時間を5分だけニュースアプリにあてる。 それだけでも1ヶ月で15〜20本の新しいテーマに触れることができます。
背景知識は現代文の「読解の下地」。知っていることで、文章がクリアに読めるようになります。
日常の中に「インプットの時間」を少しずつ作ることで、自然と読む力が育っていきます。
▶︎3. 現代文の読み方を高1のうちにマスターする方法

3.1 段落構造を意識した読み方の基本
現代文をスラスラ読める人ほど、段落ごとの「役割」を意識しています。 高1のうちにこの読み方を身につけておくと、筆者の主張を正確にとらえる力がつきます。
段落構造を理解するポイントはこちらです。
導入段落:問題提起や話題の提示が多い
中盤段落:主張・具体例・対比などが展開される
終盤段落:まとめ・結論・主張の強調が出やすい
また、各段落のはじめの一文(=トピックセンテンス)を丁寧に読むだけでも、全体の論の流れがつかみやすくなります。
「どの段落で何が語られているか」を意識すると、本文の理解がグッと深まります。
3.2 筆者の主張と具体例の見抜き方
現代文では、筆者の主張と具体例を正しく区別することが得点力につながります。 高1のうちは「主張と例がごちゃ混ぜになって読みにくい」と感じることが多いです。
見抜くポイントはこちらです。
筆者の意見は必ず断定調や提案形で書かれることが多い
具体例や事実は数字・事例・経験談で示される
接続語でつながることが多く、例示は「例えば」「~のように」で始まる
読むときは、まず「この段落は筆者の考えか、例か」を判断して線を引くだけでも理解が整理されます。 これにより、設問で「筆者の意図は?」と聞かれたときに、迷わず本文から根拠を見つけられます。
3.3 読み方を身につけるための効果的な練習法
高1現代文で読解力を伸ばすには、ただ読むだけでなく、意識的に読み方を練習することが大事です。 ポイントを押さえるだけで、文章の理解が劇的に変わります。
効果的な練習法は以下の通りです。
段落ごとに要点をまとめる
→1文にまとめて書き出すと、論理の流れが整理されます
接続語・指示語に印をつけながら読む
→文章のつながりが見え、理解がスムーズになります
筆者の主張と具体例を色分けする
→「主張=赤」「例=青」など、視覚で整理すると頭に残りやすい
この方法を1日10~15分でも繰り返すと、文章全体を俯瞰しながら読む力が自然に身につきます。 継続することで、設問に迷わず答えられる基礎力が高1のうちに固まります。
▶︎4. 高1が現代文の問題を解く力を鍛える勉強法
4.1 設問の種類ごとのアプローチ方法
現代文の点数を伸ばすには、設問のタイプごとに対応法を変えることが大切です。 高1の段階で基本パターンを理解しておくと、解答スピードもアップします。
主な設問とアプローチ法は以下です。
内容把握型
→段落ごとの要点を整理し、筆者の主張を確認
指示語型
→「これ」「それ」が指す箇所を本文で確認
要約型・要点抽出型
→各段落のトピックセンテンスをまとめる
記述型
→本文の根拠を必ず引用し、簡潔に自分の言葉で表現
設問ごとに手順を決めるだけでも、迷わず答えられるようになります。 高1からパターン化を意識すると、応用問題にも対応しやすくなります。
4.2 根拠の引き出し方と正確な選択肢判断
現代文で正解を選ぶには、本文から明確に根拠を見つける力が必要です。 高1のうちは、なんとなく選んでしまう癖がつくと、後々の得点に響きます。
根拠の引き出し方と選択肢判断のポイントは以下です。
選択肢の文章を本文と照らし合わせる
→キーワードや指示語が合致するか確認
本文の論理展開に沿っているかを意識する
→順序や因果関係を無視した選択肢は不正解
迷った場合は、筆者の主張に一致する内容かを判断
→具体例や感想は選択肢に含めない
本文を根拠として確認するクセをつけるだけで、正答率は格段に上がります。 高1のうちにこの習慣を身につけると、応用問題や模試でもスムーズに解答できるようになります。
4.3 記述問題の書き方と減点されないポイント
現代文の記述問題で高得点を取るには、本文から根拠を引用しつつ簡潔に答えることが大切です。 高1の段階で書き方を身につけると、テストでも迷わず得点できます。
ポイントは以下の通りです。
本文のキーワードを必ず盛り込む
→「本文に書かれている言葉」を使うことで正答率アップ
結論→理由の順で書く
→まず答えを明示し、その後で理由を示すと読みやすくなる
具体例や数字も活用
→本文の情報を簡単に引用すると説得力が増す
文字数や条件を確認する
→指定字数を守り、余計な内容は書かない
記述問題は「本文を正確に読み取り、簡潔に表現する訓練」の積み重ねで得点力が伸びます。 毎回の練習で意識すれば、高1でも確実に得意分野にできます。
▶︎5. 高1の現代文の実力アップに役立つ習慣
5.1 勉強時間の確保と週間スケジュール例
高1現代文の力を伸ばすには、無理のない勉強時間の確保がポイントです。 量より質を重視し、毎日少しずつ読む習慣をつけることで、読解力は着実にアップします。
週間スケジュール例はこちらです。
月~金:通学時間や休憩時間に10分~15分の文章読み
→接続語・指示語に注目して読む
土曜:問題演習30分+復習15分
→間違えた問題の根拠を確認
日曜:語彙・漢字の復習10分+まとめ読み10分
→語彙ノートの確認、段落構造を意識して読む
ポイントは「短時間でも毎日継続すること」。 少しずつでも積み重ねれば、1ヶ月で文章の理解スピードや設問対応力が目に見えて向上します。
5.2 定期テスト対策に現代文をどう組み込むか
高1では、現代文の定期テスト対策も早めに意識すると効率よく点数が伸びます。 ポイントは、日常の読解練習とテスト直前の演習をバランスよく組み合わせることです。
対策の具体例はこちらです。
テスト1週間前:過去問やワークの文章を精読
→本文の段落構造や筆者の主張を整理
語彙・漢字の最終確認
→間違えやすい言葉や漢字をノートでチェック
間違えた問題は本文を見ながら解き直す
→根拠を確認し、記述問題も短くまとめる練習
定期テストを通じて「読む力」と「解く力」を同時に鍛えることができます。 高1の段階でこの習慣を作ると、2年・3年になってからの模試対策もスムーズです。
5.3 振り返りと間違い直しで読解力を積み上げる
現代文の力を伸ばすには、問題を解くだけで終わらせず、振り返りを徹底することが大切です。 高1のうちからこの習慣をつけると、文章の読み方や設問対応力が着実に身につきます。
振り返りのポイントは以下です。
間違えた問題は本文をもう一度読み、どこでつまずいたかを確認
正解の根拠を自分の言葉で書き直す
同じタイプの問題を追加で解き、理解を定着
語彙や漢字の見落としもメモして次回に活かす
1回の演習で振り返りまで行うことで、読解力は短期間でもグッと伸びます。 高1の段階でこの習慣を作ると、模試や定期テストでの得点安定にもつながります。
▶︎6. プロ講師が教える!現代文が得意になるオンライン勉強法
6.1 「読解国語塾」が選ばれる3つの理由
現代文の勉強で悩む高校生に人気の「読解国語塾」は、プロ講師による質の高い指導が特徴です。 高1から正しい読み方・解き方を身につけるには、経験豊富な指導者との学習が大きな力になります。
選ばれる理由はこちらです。
理由1:プロ講師のみ在籍
→国語指導歴5年以上の講師が、読み方のコツを丁寧に指導
理由2:対話・発問メソッドで思考力を伸ばす
→「なぜそうなるのか」を徹底的に考えさせ、理解を定着
理由3:個別指導で苦手を徹底克服
→文章の読み方や解き方を、生徒一人ひとりに合わせて指導
オンライン指導のため、日本全国どこからでも受講可能。 高1からの学習習慣をしっかりサポートしてくれる塾として、現代文の成績アップに直結します。
6.2 指導内容・受講コースと学習効果
「読解国語塾」では、高1の現代文学習を効率的に進められるコース設計が特徴です。 文章の読み方・設問対応力を短期間で伸ばせるよう、目的に応じてコースを選べます。
コース内容と学習効果は以下です。
スタンダードコース(週1回・月4回)
→基礎から現代文の読み方を習得、読解力の土台作り
アドバンスコース(週2回・月8回)
→実践演習で設問対応力を強化、志望校対策も可能
学習効果
→文章の段落構造把握、筆者意図の読み取り、記述力向上
→初見文章でも落ち着いて読む力が身につく
高1の段階から受講することで、読解力の基礎をしっかり固め、定期テストや模試で安定した得点につなげられます。
6.3 無料体験授業の流れと参加のメリット
「読解国語塾」では、高1から現代文の実力を体感できる60分の無料体験授業を実施しています。 授業を通じて、文章の読み方や解き方の違いを実感できるのが魅力です。
体験授業の流れとメリットは以下です。
自分の現状を把握
→実際の問題を解き、理解度や弱点を確認
プロ講師の解き方を追体験
→対話形式で文章の読み方・設問対応法を学べる
学習の見通しを立てる
→苦手分野や得意分野を踏まえ、今後の学習計画を明確化
オンラインなので日本全国どこからでも参加可能。 体験授業を通じて、文章の読み方や考え方が劇的に変わる感覚を、高1のうちに体感できます。
▶︎7. まとめ
現代文は、基礎力の積み重ねが得点力の差になる教科です。 高1のうちから正しい勉強法を身につけると、模試や受験で周囲と大きな差がつきます。
理由は以下の通りです。
文章を読む速度と理解力が早期に向上
→段落構造や接続語の意識が身につく
設問対応力が身につき、問題を迷わず解ける
→内容把握型・記述型の両方に対応可能
語彙・漢字・背景知識のストックが蓄積される
→長文や難解文章にも対応しやすくなる
早くから読解力の土台を作ることで、高2・高3で応用問題に取り組む際も効率的に学習できます。
高1の段階での習慣づくりが、大学受験に直結する大きな差になります。
▶︎高1現代文の勉強法なら読解国語塾にお任せください
プロ講師によるオンライン個別指導で、段落構造や設問対応のコツを徹底指導します。
苦手な箇所も対話形式で理解でき、読解力を着実に伸ばせます。
ホームページから無料体験授業に申し込み可能です。
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